2010年03月17日

SUPER LOVE SONG PV B'z動画




B'zの44作目のシングル。

前作から、約5ヶ月ぶりのリリース。アルバム『ACTION』先行シングル。
初回限定盤には「B'z SHOWCASE -19- ZEPP TOKYO」での1st beat「SUPER LOVE SONG」のライブ映像を収録したDVDが付属された。
B'zのシングルCDに3rd beatが収録されるのは「OCEAN」以来、2年ぶり、7作目である。
今作で40作連続の1位を獲得した(「太陽のKomachi Angel」から)。
このシングルで『HEY!HEY!HEY! 見よ!3時間生放送スペシャル』に出演し、ダウンタウンと初めて対面した。


2007年6月から行われたSHOWCASEツアーで1曲目として初披露。8月に行われたサマーソニック2007出演時でもリリースに先駆けてこちらも1曲目として披露された。
ノンタイアップの表題曲は「May」以来である。
PVでのサポートメンバーはレコーディング時のメンバーと同様に、ドラムがジェレミー・コルソン(Jeremy Colson)、ベースがロバート・ディレオ(Robert DeLeo、元ストーン・テンプル・パイロッツ)となっている。
2007年1月から製作を始めていた曲で、当初はテンポが遅く渋いアレンジだったが、古臭いと言う理由で一度製作が断念されていた。ロサンゼルスでのレコーディングではかなり苦労したという。その後日本に帰ってきてリアレンジ、夏前に曲が完成、6月のSHOWCASEで披露という形になった。本人たちも「こんなに時間がかかるとは思わなかった」と語っている。
元々、この曲はアルバム『ACTION』の一曲目に収まる予定だったらしく、稲葉が「どうすればいいかって悩んで苦労したのに、テンポを上げるだけでここまで変わるとは」と、松本は「まさか、シングルの表題曲にまで上り詰めようとは」と話していた。

ウィキペディア引用
posted by bzbzbzbz at 15:45| SUPER LOVE SONG | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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